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診療科 & 専門センター
センター
knee center
   全世界の整形外科医必須の教科書であるCampbell's operative orthopaedicsに紹介されている後十字靭帯損傷の治療、手術法を開発した医療陣が主軸となり、関節鏡手術の先端装置と人工関節手術の先端装置(Navigation,コンピュータ赤外線ナビゲーション)を用いて高難易度手術の高い成功率を誇ります。
  1. 関節鏡クリニック
  2. 数年間蓄積されたノウハウを有する専門医療陣の最小切開手術法
  3. 皮膚を切開せずに0.5cm程度の小さな穴をあけ、関節鏡で関節の中を診断すると同時に手術をします。細長い内視鏡を用いて様々な角度での検査が容易に行え、膝の中のすみずみまで病変の確認が可能です。また、疾病の重度によっては、局所麻酔で検査及び手術を行うことにより、患者は自分の膝の中の状態を確認しながら医療陣の詳細な説明と正確な手術を受けることができるという利点があります。
  1. 人工関節クリニック
  2. 難しく複雑な高難易度手術の高い成功率
  3. 退行性変化により本来の機能が失われた股関節及び膝関節を最先端コンピュータナビゲーションを用いて人工関節に変える人工関節全置換術を行っています。その他にも年齢、活動性、関節炎の進行状態などを考慮して一部のみ置換する半置換術及び骨切り術など各患者に応じた正確なオーダーメイド治療を行います。

    最新の手術法の開発により、関節変形が大きい場合、炎症により関節が完全に動かない場合、膝のブレが激しく、難しく複雑な高難易度の場合でも手術の成功率が高いクリニックです。
  1. 後十字靭帯術技
  2. Campbell's operative orthopaedicsに紹介されている「PCL modified inlay technic」は膝関節センターのチョン・ヨンボク教授と医療陣が開発した新しい後十字靭帯手術法です。過去10年間慢性後十字靭帯損傷及び後十字靭帯再再建術の術式の全世界的標準となっています。
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