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診療案内
装備の紹介
    1. 特長
    2. Dual Console System:2台のConsoleを用いて2人の医療スタッフが同時にCo-work surgeryを行うことができ、効果的な手術教育が可能
    3. Enhanced 3D Vision:ダヴィンチシステムのシリーズで最高の3D HD画面を実現
    4. EndoWrist Instrumen:最大540度回転可能な手首を持つ器具を用いて人間の手より大きな範囲のモーションで手術が可能
    5. urgeon Control and Comfort:執刃医が器具及びカメラを自ら調整することができるので、他の手術よりも執刃医中心の手術が行え、ダヴィンチの以前のシリーズとは異なり、Audio、Video及びsystemのすべての設定をSurgeon Consoleで操縦可能
    1. 適応症
    2. 泌尿器科:前立腺癌,膀胱癌,腎臓癌など
    3. 甲状腺内分泌外科:甲状腺癌,良性甲状腺結節,濾胞性腫瘍など
    4. 産婦人科:子宮頸癌手術,子宮内膜癌手術,子宮筋腫切除術,子宮切除術など
    5. 胸部外科:肺癌,食道癌、縦隔洞腫瘍,心房中隔欠損症,僧帽弁膜形成術など
    1. 特長
    2. 韓国ではじめて設置された最先端256 Slice CT
    3. 1秒当たり最大800の映像を得ることができるので、従来のCTよりはるかに高速の検査が可能
    4. 検査中の患者の呼吸や動きによるブレを最小限に抑えることができるので、特殊検査時に優れた高画質の映像が得られる
    5. 一度の検査でリアルタイム映像の実現が可能
    6. 検査時間の短縮により、救急を要する患者の場合も短時間で検査が可能
    7. 特殊検査(肝,肺血流検査,肝体積検査)
    1. 検査部位
    2. 急性虚血性脳梗塞患者のための脳血流検査
    3. 心臓疾患患者のための心臓血管検査
    4. 全身の血管検査
    5. 仮想大腸内視鏡検査
    6. 肺疾患検査など
  •    PET-CTは、一度の検査でPET映像情報とCT映像情報を同時に得ることができるので、癌の早期発見はもちろん、転移の有無の判別と悪性であるか否かの判定及び治療方法の選択を可能にする最先端医療機器です。また、癌治療後の再発の有無を判別する上でも重要な役割を果たしており、認知症やてんかんなどの脳疾患及び心臓血管疾患の診断にも非常に有用です。
  •    MRI(Magnetic Resonance Imaging) は、磁場が形成された磁石装置に高周波を発生させて人体の全ての部分を断面及び3次元映像に再構成することにより、脳疾患、脊髄、神経系及び循環系疾患の有無を診断します。本院が保有する3.0Tは従来の1.5T装置より高い磁場を用いて様々な映像を得ることができ、解像力が低下することなく小さな病巣も精密に診断する最先端機器です。
  •    CT(Computed Tomography) は、身体の各部分を1~10mmの厚さに連続撮影して身体の解剖学的構造を映像で提供するので、疾病発見を容易にします。3次元映像により、血管及び胃、大腸の仮想内視鏡検査などを行うことができます。また、心臓のように速く動く臓器を立体映像で撮影することにより、短時間で様々な疾患を診断します。
  •    線形加速器は放射線を人体内に照射して腫瘍組織を崩壊・壊死させる治療機器です。腫瘍の形状によって放射線強度を調節する強度変調放射線治療(IMRT)と共に3次元立体造形治療、画像誘導放射線治療(IGRT)、呼吸同期放射線治療(RPM)などの超精密放射線治療が可能です。線形加速器に取り付けられたオンボードイメージ装置(OBI)は、放射線透視とコーンビームCT(CBCT)が可能なので、治療部位に対する正確な確認ができます。
  •    血管造影装置の優れた解像度と3D映像の実現は病変をより正確に診断できるので、高難易度のインターベンショナル・ラジオロジーが可能です。また、放射線照射量が低く安全な検査環境を提供しています。手術室と制御室の有機的な協力システムは、正確な診断と治療はもちろんのこと、手術時間も短縮します。
    1. 放射線撮影のデジタル映像化が行えるDR装置導入
    2. 放射線撮影をデジタル画像で映像化
    3. 簡単かつ迅速な検査と高解像度の映像
    4. PACS(画像情報伝達システム)による効率的なネットワーキングが可能
    5. 患者の待ち時間短縮と卓越した検査映像により患者の満足度の上昇が期待される
    1. 自動搬送システムと連携して検査の全過程を自動化
    2. 患者から検体を採血 - 前処理システム(Preanalytical system)に搬送
      - 自動遠心分離 - 検体分注(子検体作成) - 各分析器に検体搬送
      - 検体分析 - 精度管理 - 完了した検査結果をOCSに送信 - 検査完了した検体を保管
    3. 当日検査/当日診療実現
    4. 病院の環境変化に応じた今後の検査需要の増加に能動的に対応可能
    1. OCS/EMR、PACSの導入により完璧なチャート、フィルム、スリップのない病院を実現
    2. 無線ネットワーク構築によりノートブックを用いて診療現場で処方及び検査結果を照会
    3. 無人処方箋発行機(KIOSK)設置
    4. DW、ABC原価、GWシステム構築による医療情報化
    5. 原価管理システムの運営によるデジタル病院経営
    6. E-Business情報化の優位確保による同分野で先駆的なIT病院
    7. s
    1. 体外衝撃波砕石機
    2. ANGIO GRAPHY
    3. ガンマカメラ
    4. LINEAR
    5. SIMULATOR
    6. 超音波
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