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中央大学病院の紹介
挨拶
   中央大学病院は今、龍山病院と既存の黒石洞病院が一つとなっています。全構成員は一つとなった心で顧客満足の最善の診療のための新たなスタートを切りました。

   1968年にソウル市中区筆洞にて14科、200床で始まった中央大学病院が、2004年12月に母校のある黒石洞に移転して新たに開院したのに続き、2011年3月には龍山病院の移転とダジョン館開院により新たな躍進の時代を迎えています。

   さる半世紀の間、医学の発展と国民の健康増進に努めてきた中央大学病院は、優れた医療スタッフと専門化された人材が患者を最優先する最高の医療サービスを提供しており、最新機種のロボット手術(ダヴィンチSi)システム、韓国で最初に導入された256チャンネルiCT、PET-CT、MRI、線形加速器など最適な診療インフラの構築にも投資を続けています。

   このような努力により、保健福祉部主管の「救急医療機関評価」における2007年から3年連続最優秀等級認定、2005年に脳卒中患者の診療適正評価が施行されて以来、2006年、2008年、2010年の3回連続1等級(最優秀)認定、「医療機関評価」における2005年、2007年の2回連続医療サービス全部分での最優秀病院選定など、韓国最高位の医療機関としてその優秀さが広く認められています。

2011年3月の龍山病院移転とダジョン館開院により病床数870床の規模に生まれ変わった中央大学病院は、One-Day & One-Stop Serviceを実現する韓国最高の甲状腺センター、最新ダヴィンチSiを用いた最先端ロボット手術、最先端RFIDシステムを備え、効率的で安心して利用できる健康増進センターなどにより、最善の診療とよりよい医療サービスを提供する超一流病院の実現のために最善を尽くすことをお約束します。ありがとうございます。
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