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中央大学病院の紹介
紹介
   1968年に韓国医療界の大きな関心が寄せられて出発した中央大学医療院は、1987年韓国初の体外衝撃波腎砕石機室(ESWL,泌尿器科)稼働、1989年韓国の大学初の骨盤鏡手術(産婦人科)成功、1990年韓国初の腹腔鏡レーザー胆嚢切除術施行(一般外科)、1999年韓国の単独医療機関初の産婦人科腹腔鏡手術4000例突破など、さる半世紀の間、韓国医学をリードし、診療、研究、教育の全分野にわたって韓国最高レベルの医療機関となりました。


   2011年3月、龍山病院の黒石洞移転と中央大学病院のダジョン館開院により新たな躍進の時代を迎えた中央大学医療院は、中央大学医科大学、薬学大学、看護大学、医学・生命科学分野などに連携されたMedical Complexの中心として韓国の医学発展をリードする「中央大学Health Science and Care System(HSCS)」の実現のため、今後も革新と挑戦を続けてまいります。。
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